院長夫人・社長夫人 嫉妬する女の人に巻き込まれて嫌な思いをしたことありませんか?  どのような対処をしらたいいのか

院長夫人・社長夫人

嫉妬する友人、親戚、知り合い、ママ友etc・・

なぜかしらライバル心をもたれ、対抗してくる人

いませんか?

嫌な思いをしたことがありませんか?

そんなときって、どのような対処をするのがいいのでしょうか・・

 

※「女神人間関係 水島広子著」

 

“院長夫人・社長夫人 嫉妬する女の人に巻き込まれて嫌な思いをしたことありませんか?  どのような対処をしらたいいのか” の続きを読む

院長夫人 院長(夫)と診療所の経営について意見が対立した場合に、喧嘩しますか?   家庭と混同しがちですが、仕事ですから論理的に話しましょう。

院長夫人 院長(夫)と診療所の経営について

意見が対立する時があるかと思います。

そんなとき、言い争いの喧嘩をしますか?

夫婦喧嘩

診療所の経営についてですから、仕事です。

論理的に話し合って解決しましょう。

※台風が近づいていた石垣島の海

“院長夫人 院長(夫)と診療所の経営について意見が対立した場合に、喧嘩しますか?   家庭と混同しがちですが、仕事ですから論理的に話しましょう。” の続きを読む

院長夫人 仕事上の要件のLineのメッセージを読んで、そのまま放置していませんか?   仕事はプライベートとは違います。返信しましょう。

院長夫人

仕事上の要件で、Lineのメッセージが届いた際に、

読んでその後、自分だけ理解して、そのまま放置していませんか?

仕事上のメッセージであれば、それに対して

なんらかの返事をしましょう。

※iPhone7

“院長夫人 仕事上の要件のLineのメッセージを読んで、そのまま放置していませんか?   仕事はプライベートとは違います。返信しましょう。” の続きを読む

院長夫人 決めていた通りに予定が進まない・・それが自分のせいではないこともある。そんなときは、臨機応変に対応し、仕方ないとあきらめる

院長夫人 計画していたことが予定通りに進まないことは

よくあります。

計画当日になって、自分のせいではないことで

変更になったり、違っていたり・・

そんなときは臨機応変の対応と、

仕方ないとあきらめることが必要です。

※北九州市で行われた「わっしょい百万夏祭り」より

 

“院長夫人 決めていた通りに予定が進まない・・それが自分のせいではないこともある。そんなときは、臨機応変に対応し、仕方ないとあきらめる” の続きを読む

院長夫人 苦手な人とどう接するか もし関わらなくても過ごせるのであれば、その人から逃げてしまいましょう・・

院長夫人

人付き合いをしていく中で、苦手な人、自分に害を及ぼす人、

自分にストレスを与えてくる人、精神的に嫌な人etc・・

なるべく関わりたくない人というのは、いると思います。

そんな人たちと関わらなくても、いいのであれば逃げてしまいましょう・・

 

※「信長行進曲」より

「完璧に強いなんて、無理だろうし、

臆病さが役に立つこともあると思うけど、

でも、上にいる人間は、どんな状況になったとしても、

堂々と構えてるしかないんだと思うんだよね、結局」

“院長夫人 苦手な人とどう接するか もし関わらなくても過ごせるのであれば、その人から逃げてしまいましょう・・” の続きを読む

自分の思いが相手に、自分の思った通りに伝わっているでしょうか?

挨拶やメールで、自分が思っている内容のことが、

相手にその通りに伝わっていないことってありませんか?

※舞鶴公園にて

自分の思いをわかってくれないからと言って、怒らない

 

自分では確実に「A=B」と伝えたつもりであるのに、相手からは「A=Cですよね」と返ってきたり、

自分では「A=BだからC」と思って話していたら、どうも相手と話がかみ合わず、

相手は「A=BだからD」だと思っていたから「どいうしてしてくれなかったのですか!」

と言われることがあったり・・・

納得がいかないことがありませんか?

そんなときって、自分の思いがなんで伝わってないのかと、腹立たしく思うこともありますよね。

しかし、相手が自分だったらと一呼吸おいて考えてみると、「そうだったのか~」と

伝わらない原因がわかることもあります。

だから、腹立たしく思っても、ひとまず「怒る」ということを棚に

置いておくというのがいいですね。

 

挨拶で伝わらないこと

 

先日、日経新聞の「マナーのつぼ」というコーナーに

「あいさつ 独りよがりかも?」という記事が書かれておりました。

自分は挨拶をしているつもりでも、相手は挨拶されたと受け取っていないために、

誤解が生じるということでした。

挨拶をしていても相手に伝わっていなかったら、意味がないですよね。

その記事には、もともと「あいさつ」には「迫る」と意味があり、自分から意思を持って

相手に向かって歩み寄ってこそなのだそうです。

大切なことは自分から相手の傍らまでいき、一歩前に出るなど自ら行動すること。

そして、きちんと目を合わせてこそなのだそうです。

・・・確かに、そうですよね。

 

メールで伝わらないこと

 

今は、eメールだけではなく、Lineでやりとりすることが多くなってきてます。

私もやりとりすることが多く、相手に伝わっていないことが多々ありました。

その都度、自分の送ったメッセージを見直し、どうして伝わらなかったのか、

何がいけなかったのか、反省しております。

私の場合は、

 

①その文章の主語が抜けている

②「これ」「あれ」「それ」等抽象的な言葉の理解の不一致

③相手がわかっているだろうと勝手に思い、次のステップの話をしている

 

というのが、わかっています。

往々にして、メッセージで伝わらなかった場合というのは、

自分の書いた文章を見直さずに、急いで書いてそのまま送った場合に起こってます。

常々、気をつけるようにしておかないと、ついつい自分の思いのままメッセージを書き、

送ってしまいます。

 

相手に伝わっていないな、と思うようなことがあれば、「怒り」をいったん棚に置いて、

自分を見直してみてはどうでしょうか・・・

 

 

【足あと】

昨日は、ブログ入門セミナーを受講し、難しい設定を教えてもらいました。

帰りは土砂降りでした。博多から北九州までの間、車での高速道路は

視界が悪くハンドルを握る手に力が入っておりました。

今朝はみょ~に肩がこっているような気がしております。

 

【昨日のにっこり】

ブログ入門セミナーの受講

息子の空の弁当箱